2015年6月 4日 (木)

統一教会を目の仇にする弁護士の「裏の顔」

Hello

日本国民には、自身の犯罪行為はひた隠し、自身の有名税があれば、自身をうたがうものは居ないと自己中精神者、わたくしに異常な執念で不正入力を1年間365日1日24時間、2008年から今日までストーカー犯罪行為を繰り返す第二東京弁護士会所属紀藤正樹という精神異常者弁護士です。 その男、自身の犯罪行為を棚に上げて、統一教会を目の敵に、宗教を批判するのなら、ますは自身の犯罪行為の刑罰をうけてからのこと。
この弁護士はなんでも中途半端
●あぐら被害救済弁護団長を名乗り出ながら、
●そのケースが完全に終了しない内から
●ファンのおせいじを真にうけて
●都知事選に出ようとした自己中心型弁護士、、
●被害者を置き去りにしてもそれすら気がつかない精神度
●自身の犯罪行為を棚に上げて統一教会を批判、
●次は後輩弁護士の阿部克臣が統一教会批判
●阿部も弁護士力ゼロ、弁明書で寒い偽証済み
●紀藤正樹の後輩弁護士は全員、他人を批判する資格はないです。その阿部を持ち上げたのが、
同じく紀藤正樹の有名税のみに魅せられた宗教被害側を名乗る男、紀藤正樹の低すぎる弁護士力も知らずして、、名前が先に世に出て弁護士力が追いつかない程度とも知らず、、ここにも一人紀藤正樹の洗脳に簡単に掛かり、紀藤正樹と後輩弁護士をベタ褒め、、寒すぎ次元。合同結婚式、皆で幸せをわかちあう、このどこが批判対象ですかね? 紀藤のように一度も結婚したことがない男ならいいそうね、自分が幸せには無縁だから、合同結婚式でしあわせになるカップルがうらやましい、そのためにはと、低すぎる次元、どこかの女性と結婚でもして合同結婚式に参加すれば、なんとすばらしい企画を、、と、、自分が其の立場にならないと理解不可能なことはありますしね。ただ批判するだけ、自分お犯罪行為を隠して、統一教会が犯罪者弁護士から受けた数々の批判を、わたくしが世界規模で公表してあげますから、、。
自分の犯罪行為を棚に上げて世間一般の犯罪を語るこれを偽善者というのですよ。この弁護士ども自身の弁護さえできません、弁護士でありながら身動きできない。統一教会から絵画を高額でかわされた。「誰が買ったのよ?」でしょうが、、それをすべて統一教会の責任になすりつけ、被害者でもない立場を被害者だと思い込ませる手口を洗脳というものです。自分が行う洗脳はOK統一教会の洗脳はダメって自己中がここでも証明されてますしね。 ツボを高額でかわされた、「さいでっか」で感想は終了。購入したのはその人の意志、誰の責任でもない自己責任範囲。個人がどんな宗教を選ぼうが個人の自由、其の自由を奪う権利を自身の名誉欲のためだけに主張するのがこの遠隔操作犯罪弁護士の手口どっちが詐欺師でしょうか? 有名と優秀は違いますからね。
「どんな場所で結婚式をしようが個人の自由範囲」、この犯罪弁護士は昔の歌手桜田淳子ちゃんをも目の敵、自分が唱える洗脳を正当化するために、「桜田さんはなぜ気が付かいのか?」とまの抜けた投げかけ、、彼女は統一教会から幸せを得ているだけのこと、わたくしから言えば、「自分の犯罪行為になぜ気が付かないのか?」ですけどね。簡単な矛盾がいつも理解不能。裏の顔がある立場には得てして公言することが自分の言動に当てはまるもの。自身の犯罪行為を隠して、、世間一般の犯罪を語る? 偽善者そのもの。

2015年3月11日 (水)

今だから言える、「X-JapanのToshi」を「洗脳」させたのは現役弁護士と判明、

Hello
遠隔操作弁護士の「正体」は今、明るみに、、2004年当時、X-JapanのToshi洗脳騒ぎを仕掛けたのは、実はこの遠隔操作犯罪者弁護士「紀藤正樹」なる人物と「元被害者を名乗る山本ゆかり」なる人物、其の根拠もわたくしは100%言えます。当初わたくしは紀藤の味方のふりをし、紀藤の「正体」を探るために、、紀藤はそんなことと知らず、、。大体ですね、2004年当時に紀藤らは子供を救出したいと言いながら、元被害者を名乗る山本ゆかりと新聞記者をひきつれて、カメラフラッシュで自分たちの栄誉をこれでもかと、写させたあの光景を見て、わたくしはこの男の「正体見たり」を感じ取りましたしね。本当に子供救出が優先ならば、静かに行動をしますけどね、何しろ相手は「純粋神のままの子どもたち」ですから、紀藤達のような大人の汚い駆け引きなどはまだ身につけてない立場、、それをまるでお祭り騒ぎで大勢の記者を引き連れて、その「無神経」な行動で子どもたちに、どんな精神的障害を与えるか?なんて、まるで考えもせずに、紀藤と山本と山口貴士(東京弁護士会所属、遠隔操作では偽証した男)等の売名行為そのものでした。
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「Toshiを救出して」などとニセ名誉に酔いしれていた紀藤らは、数年してから、「Toshiと合同記者会見時」にまともや紀藤と山本ゆかりのがばれてましたしね。、紀藤と山本ゆかりは洗脳騒ぎが起こる前からの知りあいだったことも紀藤の発言で明らかになっていますしね。山本は当時、「他の弁護士から紀藤の存在をしり紹介して貰った」などと申していましたが、実は、それ以前からの知り合いだったことが紀藤記者会見の場の発言で証明していましたしね、なぜ山本はそんな「嘘」をついたのか? Toshiが「洗脳」されている状況を作るには被害者なる山本ゆかりと紀藤との関係を隠す必要があったからこそ、はじめからの知り合いであれば、「洗脳」されている経路事態が真逆になることが証明されていしまうことをおそれたためです。それをバックアップしたのが第二東京弁護士会でしょうしね、なにしろ紀藤は第二弁護士会の広告塔ですから、第二東京弁護士会が紀藤の遠隔操作犯罪行為も「不正調査」で終わるようなことくらいしても不思議ではないです。
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わたくしは今、日本の出版社を探しています。「Toshiを本当に洗脳させた人物は誰だったのか?、、」という題名で、これでも紀藤正樹という犯罪者弁護士の正体を100%の根拠を持って証明させることができますから。 そもそも「霊感商法被害対策弁護団」なる弁護団も実は単なる「偽善行為」なのも判明していますしね、もともとそこに「被害がない」以上は霊感商法弁護団なる存在も不要なのですよ。ご先祖様がうんぬんという目に見えない被害ならば、そこにはもともと「被害」などはないわけですから、霊感商法被弁護団なる立場を作る必要は無い、ですがまことしやかに存在する、、、其の目的は?、これも100%の根拠を持って述べられますし、。第二東京弁護士会は信用度に100%値しない組織なのは、わたくしが保証します。Toshiさん、紀藤の名誉欲の山車にさせられしましたね。あなたを本当に洗脳させたのはだれか?、、洗脳」という話題から得る名誉欲のための創作、紀藤と山本の演出でした、、。March/11/2015---------------------------------------------------------------------eyeeyeeye

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