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2015年3月11日 (水)

今だから言える、「X-JapanのToshi」を「洗脳」させたのは現役弁護士と判明、

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遠隔操作弁護士の「正体」は今、明るみに、、2004年当時、X-JapanのToshi洗脳騒ぎを仕掛けたのは、実はこの遠隔操作犯罪者弁護士「紀藤正樹」なる人物と「元被害者を名乗る山本ゆかり」なる人物、其の根拠もわたくしは100%言えます。当初わたくしは紀藤の味方のふりをし、紀藤の「正体」を探るために、、紀藤はそんなことと知らず、、。大体ですね、2004年当時に紀藤らは子供を救出したいと言いながら、元被害者を名乗る山本ゆかりと新聞記者をひきつれて、カメラフラッシュで自分たちの栄誉をこれでもかと、写させたあの光景を見て、わたくしはこの男の「正体見たり」を感じ取りましたしね。本当に子供救出が優先ならば、静かに行動をしますけどね、何しろ相手は「純粋神のままの子どもたち」ですから、紀藤達のような大人の汚い駆け引きなどはまだ身につけてない立場、、それをまるでお祭り騒ぎで大勢の記者を引き連れて、その「無神経」な行動で子どもたちに、どんな精神的障害を与えるか?なんて、まるで考えもせずに、紀藤と山本と山口貴士(東京弁護士会所属、遠隔操作では偽証した男)等の売名行為そのものでした。
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「Toshiを救出して」などとニセ名誉に酔いしれていた紀藤らは、数年してから、「Toshiと合同記者会見時」にまともや紀藤と山本ゆかりのがばれてましたしね。、紀藤と山本ゆかりは洗脳騒ぎが起こる前からの知りあいだったことも紀藤の発言で明らかになっていますしね。山本は当時、「他の弁護士から紀藤の存在をしり紹介して貰った」などと申していましたが、実は、それ以前からの知り合いだったことが紀藤記者会見の場の発言で証明していましたしね、なぜ山本はそんな「嘘」をついたのか? Toshiが「洗脳」されている状況を作るには被害者なる山本ゆかりと紀藤との関係を隠す必要があったからこそ、はじめからの知り合いであれば、「洗脳」されている経路事態が真逆になることが証明されていしまうことをおそれたためです。それをバックアップしたのが第二東京弁護士会でしょうしね、なにしろ紀藤は第二弁護士会の広告塔ですから、第二東京弁護士会が紀藤の遠隔操作犯罪行為も「不正調査」で終わるようなことくらいしても不思議ではないです。
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わたくしは今、日本の出版社を探しています。「Toshiを本当に洗脳させた人物は誰だったのか?、、」という題名で、これでも紀藤正樹という犯罪者弁護士の正体を100%の根拠を持って証明させることができますから。 そもそも「霊感商法被害対策弁護団」なる弁護団も実は単なる「偽善行為」なのも判明していますしね、もともとそこに「被害がない」以上は霊感商法弁護団なる存在も不要なのですよ。ご先祖様がうんぬんという目に見えない被害ならば、そこにはもともと「被害」などはないわけですから、霊感商法被弁護団なる立場を作る必要は無い、ですがまことしやかに存在する、、、其の目的は?、これも100%の根拠を持って述べられますし、。第二東京弁護士会は信用度に100%値しない組織なのは、わたくしが保証します。Toshiさん、紀藤の名誉欲の山車にさせられしましたね。あなたを本当に洗脳させたのはだれか?、、洗脳」という話題から得る名誉欲のための創作、紀藤と山本の演出でした、、。March/11/2015---------------------------------------------------------------------eyeeyeeye

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