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2015年3月 9日 (月)

第二東京弁護士会「霊感商法救済被害対策弁護団」の目的

どんな宗教を得るかは個人の自由

そもそも自分たちの意思で各宗教信者に志願し入信した以上は、その後の生活は個人の責任範囲、其の宗教の真の実態が目に見えてないだけ、例えば、Aum宗教、其の信者達は自分の目でみて、そこが、自分の窮地を救ってくれると信じればこそ入信した立場ですけどね。その宗教がいかがわしいとは気がつかない其の程度の目しか持ちあわせていなかっただけのこと。それを後から弁護団を名乗るやからが、「そこは危険な宗教だからすぐ出なさい」と、、無理やり被害者に仕立てる、それが霊感商法弁護団を名乗る側の目的、。
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だいたい麻原ごときが「空中で座れる」なんていう事態、それを信じるほうが、どうかしていますけどね。また「自分独自の国を作る」なんてありえないことを信じるほうが、、科学で証明できないものは、この世には存在しないという簡単な常識が其の信者達にそなわってないだけのこと。、、しかしその見方を変えると、それらのを信じる人はある種幸せ感をあじわえますけどね。「麻原はすごい」と、「入信してよかった」と、、その発想も各人の自由意志範囲ですから、誰を信じようが個人の自由、、日本って、実に過保護者が多い、親が子供に、20才過ぎても干渉する、親や子供の結婚相手まで親が決めたがるとか、、「一個人」としてみてない、宗教でもそう、自分の意思で選んだ先にまで、親や弁護士がなんだかんだと、、干渉したがる。
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麻原ごときを「神」だなんて思い込んだ各人の責任範囲、信者のなかにはいまだに被害者だなんて思ってない人もいる以上は、「それらの個人の意思を尊重しなさい」「後から何が起きても自分で問題解決しなさいよ大人なんだから」一般常識範囲ですけどね、これは。霊感商法救済弁護団などは、何が何でも被害者を作り上げる組織、弁護士としての名誉欲が一番先の優先順位、それが、遠隔操作犯罪弁護紀藤正樹の言動であきらかになっているように、、そもそも真の弁護士姿勢に裏の顔などはございませんからね。裏ではわたくしに多大な被害を与えても何も感じない無神経な弁護士が、自分の犯罪行為が世間にばれなければと、、それを隠して霊感商法被害弁護団だ、、?寝言言うじゃないわよでしょうが、、要は一人でも多くの被害者を被害者意識を持たせるために弁護士が「洗脳」作戦開始、「我々が助けてあげました」といいたいだけのこと、霊感商法弁護団の山口広、渡辺博らも、紀藤の犯罪行為を黙認していますからね。両者とも真の弁護士姿勢などは持ち合わせていません、となれば、霊感商法弁護団などは、自分達の名声のために被害者を創りだす根拠がでてますでしょ。
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だいたい、各宗教から「ツボ」を高額で購入したと、、買わないとご先祖様が浮かばれないとか言われた?、、なんて「非科学的な話を持ち込まれて買うしかなかった」なんて、どんだけ非科学的な寒々しい信者なのよ」でしょうが、自分の目でその宗教を見て入信、非科学的なことを言われても現実にはありえないことさえ気が付かない、、だから買った???、、全部自己責任、例えば、八百屋さんにて、ちょっと値がはるけど、初物だから購入したけど、食べてみたら大しておいしく感じないとなれば?、これはだれの責任なのよ、、味などは個人々味覚が違う以上は、おいしいと感じる人もいれば、さしてとおもうように、、また、「高い」と思えば、そこでとどまれば済むこと、自分の意志で購入しておきながら、後から文句たらたら、、って、全部誰の責任でもない自己責任
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例えば、フリマで500円の靴があり、デザインが気に入り、でも古靴に500円はと思えば、、「値切る」ことも可能ですしね、高額なツボもなぜそれをしない、、してみて値切れないと思えば、購入を控えればいいじゃない。見栄を張り自分で購入しておきながら、弁護団どもが「それは騙されたんだ」って、洗脳作戦を決行すれば、弁護団にまんまと洗脳させられて、、、自分が被害者だと思わないうちから、被害者だと決めつけ、むりやり被害者意識をもたせる、、被害者は一人でも被害者、質より量の被害者立場を作るのはこの霊感商法弁護団の特徴、高価絵画を無理やりかわされた? だれが其の代金を払ったのよ、、自分でしょうが、宗教側が信者の銀行カードを盗み、お金を引き出して其の代金にしたわけでもない、自分で高額代を払いながら、後からそれは洗脳させられて買わされたんだと、、被害者意識を持たすために偽善者弁護士共の作戦も見抜けない程度。
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大体、本当の被害とは現実に目に見えるもの、例えば、どこかの化粧品会社の製品を購入し、それが体にまだら模様になり、、という目に見える「被害」があればこそ。。高額なツボを買わないとご先祖様が、、なんていう全く目にみえない被害状況などは「被害」とは言いませんのよ。それは単なる思い込みの次元、誰の責任でもない其の宗教先の現実の姿が見えなかった個人の責任範囲、だらかわたくしは霊感商法弁護団などはまったく信用に値する組織ではないと断言できます。弁護団メンバーが犯罪者、どの口が言えるわけ、、自分も犯罪者のくせに、、そのメンバーの犯罪行為を黙認するような他のメンバーもどの口に言うわけ?、、えらそうに?、被害者意識のないものを無理やり被害者に仕立てる詐欺師のようなもの、、目に見えない被害を、、「それは霊能系の被害だ」と洗脳させるだけの組織、そこに「目」にみえない状況であれば、そもそもそこには「「被害」などはない訳ですけどね」。「それを霊感被害というのです」なんて言い出すのが、非科学的で現実離れした霊感商法被害弁護団ども、、March/8/15------------------------------------------------------------------------

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