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2015年3月 7日 (土)

第二東京弁護士会の不正調査結果「パート2」

Hello again。

第二東京弁護士会所属の遠隔操作犯罪者の現役弁護士紀藤正樹。弁護士としてあるまじき行為ですから、正当な理由として紀藤が所属する弁護士会に対して懲戒処分申請をしましたら、弁護士会では早々に不正な調査結果書が早々に郵送されてきました。その犯罪行為には紀藤の所属する弁護士どもも黙認していますし、事務所員も同罪で証人ですが、この所属弁護士どもにも、懲戒処分を申請しその弁明書のお粗末で、簡単な理由もまったく理解不能な弁護士達判明、その前に紀藤の弁明書も送られてきたのですが、はじめから逃げ腰で、自分お犯罪行為を棚に上げて
業務妨害とあり、悪質な弁護士ほど無意味な法律用語で黙らそうと、そんな程度の弁明書ではこのわたくしには通用しません。
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紀藤が犯罪行為に全く身の覚えがなければ、自分のパソコンを弁護士会でもどこでも提出可能といえますけど、紀藤はそれを頑なに拒否、調べられたら困る側の言動です。また、業務妨害であるから弁護士会も懲戒をしない方向で結果をだせ系の文章がありあきれましたね。、紀藤とはAumケースで弁護士名が先に世に出た系ですから、弁護士力がそれについていかれな、、ですので警察が先に動いたケースの弁護団を名乗りたがる、つまり自分でケースの矛盾点を考える必要がありませんからね。 それは常々わたくしが思っていたことと重なりますしね.
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遠隔操作などはしない弁護士であれば、「自身の無実をとことん証明しますから、しばらく弁護士会にはお付き合いをさせますがご了承ください」と意気揚々な文章が弁明書にでますけど、紀藤の弁明書ははじめから逃げ腰で、弁護士会にも早くこの懲戒処分申請を終わらせろといわんばかりの文章のみなら並びましたね。その紀藤の弁明書に瓜二つの弁明書を出したのが以下の悪弁護士ども。
●佐々木大介
●江川剛
●阿部克臣
●梅津竜太
●萩上守男
●山口貴士(東京弁護士会所属)
全員紀藤の経営するリンク総合法律事務所の弁護士です。
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犯罪を未然に防ぐ立場の弁護士が、。紀藤の犯罪をみて知りながら、知らぬ存ぜぬ印鑑まで押し「偽証」をしたわけです。そんな種類の弁護士共が、事務所内で起きた犯罪には無関心で、世間一般の犯罪行為には被害者救済として各書弁護団に所属するなどは、もはや偽善者のすることですからね。紀藤を真の弁護士姿と崇めて所属弁護士と紀藤同様の上辺だけの弁護士像、被害者救済などとは真っ赤なうそ、紀藤同様に後輩弁護士らも自身らの弁護士名が世に知らしめるための偽の被害者救済側ということです。
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ですのでこれらの低次元弁護士等にも理解できるように弁明書の矛盾点を郵送してさしあげましたけどね。所属弁護士と同じ発想をしたのが第二東京弁護士会の網記委員とかいう部署と会長の山田秀雄達、不正調査で結果を出す弁護士会に言うだけ無意味、後はわたくしが当地の事件内容にもう一つの犯罪行為として記載して全世界の方に第二東京弁護士会と言う悪質な組織を公開するのみ。
東京都千代田区霞ヶ関1丁目1-3
第二弁護士会 会長山田秀雄
Phone3-3581-2255
And
東京都千代田区麹町4-7
パークサイドビル3階、リンク総合法律事務所
事務所の所長でありながら、世間にバレなければと遠隔操作犯罪者行為を繰り返す紀藤正樹&事務所属弁護士
Phone 03-3515-6681
第二東京弁護士会などは「独裁国家」と同じ、自分達に都合のよい立場が弁護士であれば、たとえ犯罪を犯してもどうにでも調査結果が出せる。そんな悪質な第二東京弁護士会にはもはや要は無い。
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March・6・2015ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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