« 2014年12月 | トップページ | 2015年4月 »

2015年3月

2015年3月23日 (月)

X-Japan,Yoshiki, Toshi,そして小泉元首相も洗脳されていた、、

Hello there.

現役弁護士「紀藤正樹」という悪質極まりない男の正体です。世間にバレなければと延々に遠隔操作不正入力の犯罪行為を繰り返す日本国の弁護士その男が所属する第二東京弁護士会に、懲戒処分を提出すると、どうでしょう、弁護士会では男のパソコンも調べもしないで、急いで結果を出す粗末な対応。、不正調査と職務怠慢、そして其の程度の弁護士会と判明、そんな次元の低い弁護士会にはもう要は無い、、、、後はわたくしが日本国へ行き、警察機関に告訴状を提出し、わたくしのパソコン内に誰が不正入力をしているのかを徹底的に調査していただく予定です。,
リンク総合法律事務所
03-3515-6681 Fax 03-3515-6681
この悪質弁護士は日本国側の加害者としてこのケースにも加担
mugcupsusa.cocolog-nifty.com
「世界でただひとつの集団ハラスメント」
このケースは今年米国の出版社より「本、英語版のみ」になります。加害者全員は実名記載、そうなると、ToshiにもYoshikiにも、この男の裏の顔から「X-Japan」としての歌手活動にもおのずと汚名がふりかかりますしね。だからいうこの弁護士などは被害者のことなど何も考えてないと、、本来被害者救済が正真正銘の目的であれば、被害者のその後に自分の言動で汚名をかけるような絶対にできませんけどね。この男弁護士がそれをしているということは? 被害者救済などは毛頭頭にはないと根拠がでてますように。
前回の書き込みにもあるようにこの男が本気で被害者を助けたいなんて気持ちは微塵もない。マスコミが必ず取り上げる相手が「有名人」のケースにはすぐ飛びつくずるがしこさ。それは自分自身の名誉と依頼費用が目的、、其の証拠がこれ、
弁護団長を名乗りながら、「ファンが東京都知事になってくださいよ」と祭り上げると其の器もない次元が、本気で立候補しようとしたから驚き、、それについてはわたくしが、男に「安愚楽ケースの弁護団長を名乗っているんでしょうが、其の被害者は置き去りのまま、自分だけ都知事って、やっぱりあなたって常識がないのね」と伝えてやっと自分の立ち位置に気がつく次元の低さ、こんなのが弁護士よ。Toshiを本当の洗脳をしたのはこの男のほう、、Toshiがこの偽善者弁護士に「洗脳されている」と言い続けていた当時からの知り合いだった被害者を名乗る山本ゆかりとつるんで自分たちの売名行為のために仕組んだ子供救出劇でも男の本性が証明されているように、、。
●男はマスコミ受けをしている弁護士、それを悪用利用して子供救出と称してマスコミを引き連れて、カメラフラッシュを自分たちの姿を撮らせ、それもわたくしの前回の書き込みでこの男と山本の本性が証明されていますように。また男と山本ゆかりは男女の関係という方もいましたが、それはよろしいじゃないの、両者共に独身者ですから、依頼人に手を付けるような質の悪弁護士だと思えば、、ただ依頼事項が終了しても、依頼人の中で唯一山本だけを事務所内に居させて目の届く事務所内に居させている以上は。この弁護士とは、なにか特別な関係的な間柄でしょうしね。ただし、悪質弁護士と依頼人女性がお互いに目の届く位置にいるというのは、わたくしを含めて第3者には無関係ですが、。ただあの合同記者会見でこの男弁護士と山本ゆかりの関係の嘘ばれてますけどね、
山本は、「弁護士会に先に連絡をし、カルト宗教で第一人者の紀藤弁護士を紹介された」と、、しかし記者会見ではなぜかこの弁護士は「なぜ自分のほうを信用しなかったんだ?」と記者会見中にもありながら、痴話喧嘩にも見える下品な会話を男は山本につめより場面がありましたけど、、ということは山本が弁護士会経由でこの弁護士を紹介してもらう以前に、男と山本はどこかで接点があったからこそ、この言葉が登場できる状況があったと言う根拠ですけどね。男弁護士は2004年当初、Toshiが洗脳されているうぬん時代に、山本が被害者を名乗りだし、自分の意志でToshi側に率先し接近しておきながら、自己責任という言葉を知らないのか? 自分が信じてその組織に入ったのなら、たとえ組織の中で自分のおもうような立場が得られないからと、都合が悪くなれば「被害者ふりしんさんな」、、ですけどね。
●男弁護士は相手が有名人だと、自分の名誉にもつながりますから、必死で「洗脳だ」といいつづけるだけのこと。中島知子が洗脳だと騒いていた次元と同じ自身の名誉欲のためにだけに、、無名の世間一般の被害者にはまったく興味が無い、、。Toshiを救いたい、子供を救いたいとたてまえだけは立派、しかし其のために起こした行動と、男らの姿勢が全く咬み合わない。子供を救出するのに、マスコミを大勢引き連れてカメラフラッシュで自分たちのその行動を写真に撮らせる必要は本来無い。純粋な心をもつ子らに大勢で押しかけたら?、救出すべき子供らにどんな精神状態を与えるのかも考えられない。子供への配慮がまったくない立場に本当に子供を救うことは不可能。
子供がダンボールに入れられていた、、?
硬い石の上に直に寝かされているわけじゃない、子供の人数が多ければ?ベビーベットは間に合わず、代用品としてダンボールの厚い紙質なら寒さも防げますしね。児童が虐待をされていることを何が何でも世間に印象づけたい、という意図からダンボールで、、と、ダンボールのどこが悪い? ですけどね、。子供が四つ這いで歩かされた?子供に「今日は動物さんになってあそうぼうか」、、といえば子供なりに考えてなりきるもの、四六時中その姿勢をさせられているわけではない、「虐待」を匂わせたい側ならいうでしょうね、あれにも驚きましたけどね。全然子供のことが理解してない側が子供の救出って、子供を自分たちの売名行為のための道具につかっただけのこと、、。
●洗脳だといい続けることで、言われた方は本当に騙されているのかな?と誘導する、それもそもそも「洗脳」ですからね。Aumでいえば麻原が信者に、言い続ける説法と同じ、ToshiがX-Japan時代に心身ともに疲労感が満載だったから、どこかでひとやすみのためにHOHなる組織へ入り、Masayaなる人物が語る言葉を信用し、Masayaのためになにか役に立てばと、、Toshiが自分で決めたこと、それを偽善者弁護士が、「そこは真のやすらぎの場ではない」と言いづづけ、結果自分が救ったような恥ずかしい公言をしていますけどね。Toshiを騙したのはこの弁護士のほう、、。
●自分の名誉だけが優先、、でなければ、今わたくしに異常な執念でストーカー被害をあたえ続けませんけどね。弁護士会も男の言いなりで男のパソコンすら提出させず、、自分のためならなんでもする弁護士。そんな男が本気で被害者のことなど考えるほうが摩訶不思議でしょうが、
Toshiを救った? Toshi経由でYoshikiも洗脳されて、、「この弁護士はすごい」とな、、Yoshikiと親しいという小泉元首相も間接的な洗脳されて、、小泉はこの偽善者弁護士を政界へとお誘いたのが、それを実行したのが小泉チルドレン、他人に与えるすまじい被害の痛みも理解不可能な男が政治家、、?????
●わたくしはすぐさま、小泉関係者に「日本国にて刑事告訴をしたら、この男の化けの皮が剥がれるわけですから、日本国の恥さらしになりかねない」と通報し、、彼らはこの弁護士の政界のお誘いを断念してわけですけど。男自身の名誉欲ためなら、洗脳されてない立場でも自分の立場を利用し被害者に仕立てるのは男の得意分野です。世間を騙せてもわたくしは騙されませんわよ。この男の正体は100%わたくしが根拠を持って証明できますから。そもそも真の弁護士に世間にばれなければ、、犯罪行為も平然と続けるなとどいう裏の顔などは持ちあわせては居ません。あるとすれば弁護団メンバーなら、他人へ与える被害の苦しみを十分に理解して、間違っても他人へすさまじい被害などは与えません
●自分の名誉獲得のためならなんでもする、、相手が有名人立場ならなおさら「洗脳だ」と言い続けることで、それらの人々を無理やり被害者に仕立てる、、これがこの男のやり口、本当の洗脳者はこの悪質極まりない日本の弁護士紀藤正樹。大型悪徳商法被害も、詐欺団とはすでに大金を得ている以上は、其の大金を使い果たしている状況、であれば、自ずと被害者には詐欺師からの払い戻しなどはまずありえない、、それを弁護団と称して更に被害者に負担をかけて、高額な依頼費用をむしりとる、被害者は弁護団からも2重の苦しみをもっとらしい弁護団名にて洗脳させれれ払わされる、、。Toshiを本当の意味での「歌手」として涙した村人の高齢者たちは、もはや高いコンサート代を支払わないと聴きに行けない、、だれが万人のための歌手立場Toshiをうばったのか?
●またMasaya側へは「示談にしないともっとマスコミを使って攻撃するぞ」と脅迫されただけのこと、もともとMasay側には洗脳者はいなかったのですから、、弁護士としての役職を盾にさせられては、、すでにToshi自身もこの悪党弁護士に洗脳させれている以上は、この悪党弁護士の示談話に乗るしか無く、、、無理やり丸く収まったような終わり方にさせられただけのこと。汚いやり方ですよね。大した弁護士力もないこの弁護士、唯自分がマスコミに名前が知られている、マスコミがカルト被害といえばこの弁護士ちと勝手に宣伝してくれていますから、、そして極め付きはToshi洗脳騒動のドラマ化した劇、、悪質な弁護士男と山本ゆかり側だけのシナリオ道理に演じられて、、、。、、番組制作者も含めて口裏を合わせられて「洗脳」させれてたシナリオが完成、、ヤラセ&捏造範囲、、。
●今後この弁護士が各被害弁護団に名を連れていたら要注意です。被害者から、さらにに高額依頼費用を得るためだけ、、被害者のことなどこの男にとってはどうでもいいこと、自分の身が最優先、、名誉と依頼費用と自分の名前が更に広まることしか頭にありませんから。「詐欺商法だ、、カルト宗教被害者だ」と言い続ける弁護士なんぞに「洗脳」させられないようにご注意をされてくださいませ。わたくしこ日本国の現役弁護士男の正体を日本の出版社から公開したいと思っています。尚、この弁護士はわたくしに物を申すことはできませんし、そんな勇気も弁護士実力もないですから。何しろ簡単な矛盾も理解できない程度のおつむしかもちあわせていませんから、、こんな男がもてはやされるとは、、、世も末ですわね。March/22/2105●

2015年3月12日 (木)

X-Japan Toshiの活躍の場を奪った男は、、

Hello

遠隔操作を延々と四六時中行うストーカーを行う弁護士紀藤正樹が第二東京弁護士会に存在しています。紀藤の懲戒処分申請を第二東京弁護士会に提出したところ、「遠隔操作=インターネット上」ですから、真の弁護士会であれば、男のパソコンが証拠品である以上はそれを提出させて徹底的にしらべますよね、ところが会長の山田秀雄は証拠品させも調べないというお粗末さ、徹底的に調べると弁護士会に不都合が生じることを知っていたということでしょう。また山田は男とは旧知の仲で、また男が各被害対策弁護団を名乗る立場から、それを優先し犯罪を未然に防ぐ側が、弁護士の身びいきをしたという前代未聞の弁護士会でした。ならばあ~そうとわたくしが日本へ出向き、わたくしのPCのなかに不正入力をしているのは誰か調べていただくだけのこと。
shadowshadowshadow
遠隔操作をしてわたくしにすさまじい被害を与える側が、各被害者救済なんて、、世間にばれなければ、、犯罪も平然と行う弁護士が、本気で考えていません、すべて自分の名前を世に知らせたいだけの偽善行為です。Toshiが洗脳されていると、一人で大騒ぎ、見苦しいのひとこと、そこまでして自分の弁護士名を世に知らしめたいのか、、元被害者を名乗る山本ゆかりと共作しての、「子供を救出したい」と建前が、、しかし紀藤と山本の行動でそれがニセと判明していますでしょ、あの山本も一度も結婚したことがない立場、そのうえ無神経となれば、子供の精神構造などは全く理解していない、紀藤正樹も同じく同じ立場、2人とも人を思いやる気持ちが無いのは、Toshi洗脳と騒いだ紀藤と山本ゆかりの言動と、遠隔操作ケースで判明しているように、、。
shadowshadowshadow
両者らも、ただの無神経な種類の人間、例えば、ある組織に病人がいたとしましょう。それらの人助けたいという立場がいました。相手は「病人」となれば、最初から大勢で大騒ぎをしてそこへ集団で押しかけたら?さらにそれらの病人たちは「なにごとか?」とその精神にも響きますよね、まずは数人で病人と接し、、いざ救出となれば、病人を運ぶ人達が登場して、、という順序がありますでしょ、紀藤や山本ゆかりと山口貴士などは大勢のマスコミを引き連れて、カメラフラッシュを炊きかけ、主役は自分たちだといわんばかりに、、わたくしあの光景を見て、「この偽善者共の本当の目的をいつか世に真実として公表する」と誓いましたけどね。其のためには、まず紀藤を油断させ味方のふりをし、泳がせ、紀藤の弁護士姿勢を根拠を持って証明できる証拠集めを徹底的にし、其の結果、紀藤とは単細胞であり単純な男ですからね、出てくる出てくる「偽善者としての救済側の矛盾が」、、、。
shadowshadowshadow
合同記者会見にて、山本ゆかりのあの姿、相当の狸をみた感じでしたしね。Toshiを洗脳させた本当の立場は実は弁護士としての躍進を得たいがための紀藤正樹と、この男の名誉欲に山本ゆかりの欲がうまいことに重なり、其の当時唯一の所属弁護士だった山口貴士を名誉欲を得るための仲間に誘い、あらゆるマスコミを洗脳し、、、という筋書きがございました。それを早くから見破っていたのが、ToshiやHOHの弁護士だった東京弁護士会所属の伊藤芳郎氏、「ToshiはMasayaからの洗脳ではない」と早い時期から申していましたが、マスコミも世間も紀藤の偽の洗脳騒ぎに感化されてましたから、だれもなにもいわずじまいでしたけどね。、HOH側は紀藤のマスコミ、世間一般人を暗示にかけた大掛かりな演出で、多大なダメージを受け被害者を名乗る立場に損害賠償を払ように「脅迫をしたようなもの。紀藤の汚い手で演出されたケースでさだなるダメージをうけないためには、、、と、、支払うしかないかったが正解です。
shadowshadowshadow
Toshiを洗脳させていたのは実は紀藤ですけどね。世間や消費者を洗脳するのは紀藤の十八番ですのよ。自分の職歴を持ってすれば、、世間も消費者もマスコミも自分が主張する「Toshi洗脳」を疑う人はいないと誰もが信じて当たり前という、、しかし、わたくしにはその汚い手は通用しません。紀藤正樹と紀藤と共に各被害者救済弁護団を名乗る本当の正体を徹底的に暴きますから、今のToshiは、歌手として活躍の場を失い、「あの人は今」状態、、其の立場に追いやったのが犯罪者弁護士紀藤正樹、、聞き惚れた人達の心ま奪い、、自分の名誉欲のためだけの洗脳騒ぎを演出でしたから、、、、名誉欲の強い弁護士は決して信用してはいけません。今後もその根拠をもってそれを証明しますから、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、March/11/2015shadowshadowshadowーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2015年3月11日 (水)

今だから言える、「X-JapanのToshi」を「洗脳」させたのは現役弁護士と判明、

Hello
遠隔操作弁護士の「正体」は今、明るみに、、2004年当時、X-JapanのToshi洗脳騒ぎを仕掛けたのは、実はこの遠隔操作犯罪者弁護士「紀藤正樹」なる人物と「元被害者を名乗る山本ゆかり」なる人物、其の根拠もわたくしは100%言えます。当初わたくしは紀藤の味方のふりをし、紀藤の「正体」を探るために、、紀藤はそんなことと知らず、、。大体ですね、2004年当時に紀藤らは子供を救出したいと言いながら、元被害者を名乗る山本ゆかりと新聞記者をひきつれて、カメラフラッシュで自分たちの栄誉をこれでもかと、写させたあの光景を見て、わたくしはこの男の「正体見たり」を感じ取りましたしね。本当に子供救出が優先ならば、静かに行動をしますけどね、何しろ相手は「純粋神のままの子どもたち」ですから、紀藤達のような大人の汚い駆け引きなどはまだ身につけてない立場、、それをまるでお祭り騒ぎで大勢の記者を引き連れて、その「無神経」な行動で子どもたちに、どんな精神的障害を与えるか?なんて、まるで考えもせずに、紀藤と山本と山口貴士(東京弁護士会所属、遠隔操作では偽証した男)等の売名行為そのものでした。
eye
eye
eye
「Toshiを救出して」などとニセ名誉に酔いしれていた紀藤らは、数年してから、「Toshiと合同記者会見時」にまともや紀藤と山本ゆかりのがばれてましたしね。、紀藤と山本ゆかりは洗脳騒ぎが起こる前からの知りあいだったことも紀藤の発言で明らかになっていますしね。山本は当時、「他の弁護士から紀藤の存在をしり紹介して貰った」などと申していましたが、実は、それ以前からの知り合いだったことが紀藤記者会見の場の発言で証明していましたしね、なぜ山本はそんな「嘘」をついたのか? Toshiが「洗脳」されている状況を作るには被害者なる山本ゆかりと紀藤との関係を隠す必要があったからこそ、はじめからの知り合いであれば、「洗脳」されている経路事態が真逆になることが証明されていしまうことをおそれたためです。それをバックアップしたのが第二東京弁護士会でしょうしね、なにしろ紀藤は第二弁護士会の広告塔ですから、第二東京弁護士会が紀藤の遠隔操作犯罪行為も「不正調査」で終わるようなことくらいしても不思議ではないです。
eye
eye
eye
わたくしは今、日本の出版社を探しています。「Toshiを本当に洗脳させた人物は誰だったのか?、、」という題名で、これでも紀藤正樹という犯罪者弁護士の正体を100%の根拠を持って証明させることができますから。 そもそも「霊感商法被害対策弁護団」なる弁護団も実は単なる「偽善行為」なのも判明していますしね、もともとそこに「被害がない」以上は霊感商法弁護団なる存在も不要なのですよ。ご先祖様がうんぬんという目に見えない被害ならば、そこにはもともと「被害」などはないわけですから、霊感商法被弁護団なる立場を作る必要は無い、ですがまことしやかに存在する、、、其の目的は?、これも100%の根拠を持って述べられますし、。第二東京弁護士会は信用度に100%値しない組織なのは、わたくしが保証します。Toshiさん、紀藤の名誉欲の山車にさせられしましたね。あなたを本当に洗脳させたのはだれか?、、洗脳」という話題から得る名誉欲のための創作、紀藤と山本の演出でした、、。March/11/2015---------------------------------------------------------------------eyeeyeeye

2015年3月 9日 (月)

昔は割りと好印象だった山田秀雄弁護士、、今は、(==:)

日本の弁護士とは、TVに出る機会が多いですよね、米国では弁護士がTVにて法律的な番組に、、って、殆どありません。法曹関係者が出演する番組といえば、TV公開裁判なる番組、本当のケースをテレビで放送、ただし陪審員はいませんが、番組は公開裁判ですから、町の裁判所のように、シャリフ警察官も居ます。、判決は其の判事が出す仕組み、わたくしの好きな番組の一つです。、ですから日本のようないろんな番組に弁護士が登場することはないので、弁護士名は知られてないのが一般的なのです。tvtvtv

日本の弁護士は各TVに出すぎな気配、、日本の弁護士で今までわりと良かったのが、第二東京弁護士会所属の山田秀雄(現在は第二東京弁護士会長)、、「紀藤正樹の犯罪行為懲戒処分申請のために提出した後、山田らの不正調査&職務怠慢が発覚、そんな次元者だったとは」、今は紀藤同様に軽蔑者ランクに、、要するに人は見かけではわからないということですかね?。March/8/2015tvtv-------------------------------------------------------------

第二東京弁護士会「霊感商法救済被害対策弁護団」の目的

どんな宗教を得るかは個人の自由

そもそも自分たちの意思で各宗教信者に志願し入信した以上は、その後の生活は個人の責任範囲、其の宗教の真の実態が目に見えてないだけ、例えば、Aum宗教、其の信者達は自分の目でみて、そこが、自分の窮地を救ってくれると信じればこそ入信した立場ですけどね。その宗教がいかがわしいとは気がつかない其の程度の目しか持ちあわせていなかっただけのこと。それを後から弁護団を名乗るやからが、「そこは危険な宗教だからすぐ出なさい」と、、無理やり被害者に仕立てる、それが霊感商法弁護団を名乗る側の目的、。
noodle
noodle
noodle
だいたい麻原ごときが「空中で座れる」なんていう事態、それを信じるほうが、どうかしていますけどね。また「自分独自の国を作る」なんてありえないことを信じるほうが、、科学で証明できないものは、この世には存在しないという簡単な常識が其の信者達にそなわってないだけのこと。、、しかしその見方を変えると、それらのを信じる人はある種幸せ感をあじわえますけどね。「麻原はすごい」と、「入信してよかった」と、、その発想も各人の自由意志範囲ですから、誰を信じようが個人の自由、、日本って、実に過保護者が多い、親が子供に、20才過ぎても干渉する、親や子供の結婚相手まで親が決めたがるとか、、「一個人」としてみてない、宗教でもそう、自分の意思で選んだ先にまで、親や弁護士がなんだかんだと、、干渉したがる。
noodle
noodle
noodle
麻原ごときを「神」だなんて思い込んだ各人の責任範囲、信者のなかにはいまだに被害者だなんて思ってない人もいる以上は、「それらの個人の意思を尊重しなさい」「後から何が起きても自分で問題解決しなさいよ大人なんだから」一般常識範囲ですけどね、これは。霊感商法救済弁護団などは、何が何でも被害者を作り上げる組織、弁護士としての名誉欲が一番先の優先順位、それが、遠隔操作犯罪弁護紀藤正樹の言動であきらかになっているように、、そもそも真の弁護士姿勢に裏の顔などはございませんからね。裏ではわたくしに多大な被害を与えても何も感じない無神経な弁護士が、自分の犯罪行為が世間にばれなければと、、それを隠して霊感商法被害弁護団だ、、?寝言言うじゃないわよでしょうが、、要は一人でも多くの被害者を被害者意識を持たせるために弁護士が「洗脳」作戦開始、「我々が助けてあげました」といいたいだけのこと、霊感商法弁護団の山口広、渡辺博らも、紀藤の犯罪行為を黙認していますからね。両者とも真の弁護士姿勢などは持ち合わせていません、となれば、霊感商法弁護団などは、自分達の名声のために被害者を創りだす根拠がでてますでしょ。
noodle
noodle
noodle
だいたい、各宗教から「ツボ」を高額で購入したと、、買わないとご先祖様が浮かばれないとか言われた?、、なんて「非科学的な話を持ち込まれて買うしかなかった」なんて、どんだけ非科学的な寒々しい信者なのよ」でしょうが、自分の目でその宗教を見て入信、非科学的なことを言われても現実にはありえないことさえ気が付かない、、だから買った???、、全部自己責任、例えば、八百屋さんにて、ちょっと値がはるけど、初物だから購入したけど、食べてみたら大しておいしく感じないとなれば?、これはだれの責任なのよ、、味などは個人々味覚が違う以上は、おいしいと感じる人もいれば、さしてとおもうように、、また、「高い」と思えば、そこでとどまれば済むこと、自分の意志で購入しておきながら、後から文句たらたら、、って、全部誰の責任でもない自己責任
shoe
shoe
shoe
例えば、フリマで500円の靴があり、デザインが気に入り、でも古靴に500円はと思えば、、「値切る」ことも可能ですしね、高額なツボもなぜそれをしない、、してみて値切れないと思えば、購入を控えればいいじゃない。見栄を張り自分で購入しておきながら、弁護団どもが「それは騙されたんだ」って、洗脳作戦を決行すれば、弁護団にまんまと洗脳させられて、、、自分が被害者だと思わないうちから、被害者だと決めつけ、むりやり被害者意識をもたせる、、被害者は一人でも被害者、質より量の被害者立場を作るのはこの霊感商法弁護団の特徴、高価絵画を無理やりかわされた? だれが其の代金を払ったのよ、、自分でしょうが、宗教側が信者の銀行カードを盗み、お金を引き出して其の代金にしたわけでもない、自分で高額代を払いながら、後からそれは洗脳させられて買わされたんだと、、被害者意識を持たすために偽善者弁護士共の作戦も見抜けない程度。
noodle
noodle
noodle
大体、本当の被害とは現実に目に見えるもの、例えば、どこかの化粧品会社の製品を購入し、それが体にまだら模様になり、、という目に見える「被害」があればこそ。。高額なツボを買わないとご先祖様が、、なんていう全く目にみえない被害状況などは「被害」とは言いませんのよ。それは単なる思い込みの次元、誰の責任でもない其の宗教先の現実の姿が見えなかった個人の責任範囲、だらかわたくしは霊感商法弁護団などはまったく信用に値する組織ではないと断言できます。弁護団メンバーが犯罪者、どの口が言えるわけ、、自分も犯罪者のくせに、、そのメンバーの犯罪行為を黙認するような他のメンバーもどの口に言うわけ?、、えらそうに?、被害者意識のないものを無理やり被害者に仕立てる詐欺師のようなもの、、目に見えない被害を、、「それは霊能系の被害だ」と洗脳させるだけの組織、そこに「目」にみえない状況であれば、そもそもそこには「「被害」などはない訳ですけどね」。「それを霊感被害というのです」なんて言い出すのが、非科学的で現実離れした霊感商法被害弁護団ども、、March/8/15------------------------------------------------------------------------

2015年3月 7日 (土)

第二東京弁護士会の不正調査結果「パート2」

Hello again。

第二東京弁護士会所属の遠隔操作犯罪者の現役弁護士紀藤正樹。弁護士としてあるまじき行為ですから、正当な理由として紀藤が所属する弁護士会に対して懲戒処分申請をしましたら、弁護士会では早々に不正な調査結果書が早々に郵送されてきました。その犯罪行為には紀藤の所属する弁護士どもも黙認していますし、事務所員も同罪で証人ですが、この所属弁護士どもにも、懲戒処分を申請しその弁明書のお粗末で、簡単な理由もまったく理解不能な弁護士達判明、その前に紀藤の弁明書も送られてきたのですが、はじめから逃げ腰で、自分お犯罪行為を棚に上げて
業務妨害とあり、悪質な弁護士ほど無意味な法律用語で黙らそうと、そんな程度の弁明書ではこのわたくしには通用しません。
punch
punch
punch
紀藤が犯罪行為に全く身の覚えがなければ、自分のパソコンを弁護士会でもどこでも提出可能といえますけど、紀藤はそれを頑なに拒否、調べられたら困る側の言動です。また、業務妨害であるから弁護士会も懲戒をしない方向で結果をだせ系の文章がありあきれましたね。、紀藤とはAumケースで弁護士名が先に世に出た系ですから、弁護士力がそれについていかれな、、ですので警察が先に動いたケースの弁護団を名乗りたがる、つまり自分でケースの矛盾点を考える必要がありませんからね。 それは常々わたくしが思っていたことと重なりますしね.
punch
punch
punch
遠隔操作などはしない弁護士であれば、「自身の無実をとことん証明しますから、しばらく弁護士会にはお付き合いをさせますがご了承ください」と意気揚々な文章が弁明書にでますけど、紀藤の弁明書ははじめから逃げ腰で、弁護士会にも早くこの懲戒処分申請を終わらせろといわんばかりの文章のみなら並びましたね。その紀藤の弁明書に瓜二つの弁明書を出したのが以下の悪弁護士ども。
●佐々木大介
●江川剛
●阿部克臣
●梅津竜太
●萩上守男
●山口貴士(東京弁護士会所属)
全員紀藤の経営するリンク総合法律事務所の弁護士です。
punch
punch
punch
犯罪を未然に防ぐ立場の弁護士が、。紀藤の犯罪をみて知りながら、知らぬ存ぜぬ印鑑まで押し「偽証」をしたわけです。そんな種類の弁護士共が、事務所内で起きた犯罪には無関心で、世間一般の犯罪行為には被害者救済として各書弁護団に所属するなどは、もはや偽善者のすることですからね。紀藤を真の弁護士姿と崇めて所属弁護士と紀藤同様の上辺だけの弁護士像、被害者救済などとは真っ赤なうそ、紀藤同様に後輩弁護士らも自身らの弁護士名が世に知らしめるための偽の被害者救済側ということです。
punch
punch
punch
ですのでこれらの低次元弁護士等にも理解できるように弁明書の矛盾点を郵送してさしあげましたけどね。所属弁護士と同じ発想をしたのが第二東京弁護士会の網記委員とかいう部署と会長の山田秀雄達、不正調査で結果を出す弁護士会に言うだけ無意味、後はわたくしが当地の事件内容にもう一つの犯罪行為として記載して全世界の方に第二東京弁護士会と言う悪質な組織を公開するのみ。
東京都千代田区霞ヶ関1丁目1-3
第二弁護士会 会長山田秀雄
Phone3-3581-2255
And
東京都千代田区麹町4-7
パークサイドビル3階、リンク総合法律事務所
事務所の所長でありながら、世間にバレなければと遠隔操作犯罪者行為を繰り返す紀藤正樹&事務所属弁護士
Phone 03-3515-6681
第二東京弁護士会などは「独裁国家」と同じ、自分達に都合のよい立場が弁護士であれば、たとえ犯罪を犯してもどうにでも調査結果が出せる。そんな悪質な第二東京弁護士会にはもはや要は無い。
punch
punch
punch
March・6・2015ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
_

第二東京弁護士会の不正調査結果「パート1」

Hello Long time no see.

2008年から延々と弁護士でありながら遠隔操作、不正入力、E-mailの盗み読みを世間にばれなければと被害を与え続ける、精神異常者の第二東京弁護士会所属の紀藤正樹。人の苦しみが理解できない弁護士に、本当の意味での被害者救済立場ではなく、それは自身の名誉欲優先の偽善行為です。紀藤は警察が先にマークするような大型消費者被害に弁護団長を名乗る出る理由は? 被害者を悪用利用をし、自分がいかにすばらしい弁護士かを世間に認めてもらいがための言動。
hairsalon
memohairsalon
裏の顔が無い真の弁護士であれば、事件の大小にはこだわりませんからね、要するにカモがネギを背負ってきたケースがあればあるほど、紀藤にとっては大好物のようにすぐとびつき、いわばハイエナ思想者。遠隔操作でわたくしに多大な被害を与えるような弁護士に被害者を助けたいなんて思うわけもなく、、紀藤の言動で自分がいかに偽善者なのかがことごとく証明されています。
hairsalon
memohairsalon
こういう、ヤクザみたいな弁護士は徹底的にと、、ですので去年から紀藤が所属する弁護士会に懲戒請求申請書を提出しました。それが、どうでしょ、3月に入り第二東京弁護士会ではそうそうに調査を打ち切りの手紙が届きましてね、ご丁寧に会長の山田秀雄も印鑑を押して、60日中に意見があれば提出するようにとあり、最初の調査出だした結果で決めるような組織にもはや要は無い、第二東京弁護士会とはこんな不正も平気でする組織なのかと改めて思いました。というのもわたくしの被害はパソコン上ですから、正常な弁護士会であれば? まず紀藤のパソコンを弁護士会に提出させ、徹底的に調べますよね? しかし弁護士会ではそれすらせずに懲戒をしないことにしたと寝ぼけた文章があり、要するに弁護士会に都合の良い立場の犯罪行為には甘い、さしてただ会に所属している弁護士が犯罪行為を犯す場合(依頼者から預かったお金を横領したとかの)の犯罪行為は徹底的に調べて、懲戒処分の結果を出すように。
hairsalon
memohairsalon
こんな弁護士会なら「あ~そう」とあとはわたくしスタイルで徹底的に、、なおこの紀藤正樹は当地で起きた集団ハラスメントケースの加害者であり容疑者立場です。
詳細はこちらから
mugucupsusa.cocolog-nifty.com
「世界でただひとつの集団ハラスメントケース」
このケースは今年の5月以降米国の出版社から本になります。刑事事件ですから加害者側は実名記載です。その際にはもちろん遠隔操作犯罪者でもある紀藤正樹名も原稿に記載し、紀藤の、もう一つの犯罪行為遠隔操作の事実も、また第二弁護士会では不正調査結果うんぬんというのも記載します。第二弁護士会会長の山田秀雄もTVやマスコミに顔や名前がしれてますからね、その関係からも紀藤を援護したようですが、わたくしにはそんな彼らの利害関係などは無関係ですから、汚い弁護士会の実態も含めて原稿に記載します。これが弁護士会が正規のルートで紀藤のパソコンを徹底的に調べてからの調査結果なら第二東京弁護士会の正常な調査となりますが、その2に続く。March/6/2015ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

« 2014年12月 | トップページ | 2015年4月 »