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2014年12月

2014年12月18日 (木)

世間にバレなければと、裏で犯罪行為を繰り返す日本の弁護士男

本日、12月17に東京第二弁護士会からストーカー、不正入力、E-mail盗み読み弁護士からの弁明書とそのお知らせが届きました。そのお知らせ書面作成日時は10月22日紀藤が作成した弁明書日は9月19日、それらがわたくしの元へ届いたのが、本日12月17日です。この期日の遅れにはなにか意図がありそうです。そして弁明書の「反論があれば11月21日までにしてください」とありますが、2ヶ月の遅れて届いた以上は11月21日までに郵送できるわけもなく、、本日弁護士会へメールでその遅れた意図を指摘しておきました。とかく弁護士会に便利な立場に便宜でも測ったのでしょうか?

紀藤正樹への懲戒処分、資格剥奪申請を提出していたのですが、その弁明書が、暮れも押し迫る中の本日届いたたわけですが、さすが簡単な矛盾も理解できない程度の弁護士だけあって、、またしても寝言?といいたくなるような矛盾だらけの、、。早速男の矛盾点を指摘し第二弁護士会へ、、。加害者の反論はそのままそっくりお返ししますわよ、、なんですけどね。弁明書には自分が加害者だという証拠はもりたくさんありましたが、自分はストーカーではないという証明はどこにもなされておらず、、弁明書というよりは、逆ギレしただけの次元の低さ。

キレイ事を並べても所詮加害者にはその作成分が当てはまらず、、。 その結果、わたくしに更に証拠を提出したようなもの、こんな程度が日本では重宝がられて、自身のその気になり、優越感にしたり、大した弁護士能力じゃない立場ほど、その優越感は体にしみつくもの、要は自分に自信がまったくない証拠、世間の評価だけにおぼれて酔いしれて、自分の現状が全く見えてない紀藤正樹自身の年齢的にも中年になり、新しい弁護士が世に出てきて自分の存在をおびやかし、影が薄くなり始めそれを意識したくないばっかりに、偽りの名誉にしがみつき、虚勢を張ればはるほど、自分の犯罪行為を正当化したがる、、この男は世間一般の犯罪者となんらかわりがありません。 

ただ違うといえば国家資格を持つ犯罪者というだけのこと。こんな卑怯者とは生涯縁切りでございますと確信しました。読者の皆さま、、資格や社会的地位だけにしがみつくひとほど卑怯者だとおぼえておきましょう。 あさましい弁明書が来たことで、わたくしは改めて男の資格剥奪を強く希望するのみ。

遠隔操作、不正入力、ストーカー弁護士名は以下の通り。
不正入力弁護士紀藤正樹
東京都千代田区麹町407 パークサイドビル3F
リンク総合法律事務所長
電話03-3515-6681
FAX03-3515-6682
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