2015年6月 4日 (木)

統一教会を目の仇にする弁護士の「裏の顔」

Hello

日本国民には、自身の犯罪行為はひた隠し、自身の有名税があれば、自身をうたがうものは居ないと自己中精神者、わたくしに異常な執念で不正入力を1年間365日1日24時間、2008年から今日までストーカー犯罪行為を繰り返す第二東京弁護士会所属紀藤正樹という精神異常者弁護士です。 その男、自身の犯罪行為を棚に上げて、統一教会を目の敵に、宗教を批判するのなら、ますは自身の犯罪行為の刑罰をうけてからのこと。
この弁護士はなんでも中途半端
●あぐら被害救済弁護団長を名乗り出ながら、
●そのケースが完全に終了しない内から
●ファンのおせいじを真にうけて
●都知事選に出ようとした自己中心型弁護士、、
●被害者を置き去りにしてもそれすら気がつかない精神度
●自身の犯罪行為を棚に上げて統一教会を批判、
●次は後輩弁護士の阿部克臣が統一教会批判
●阿部も弁護士力ゼロ、弁明書で寒い偽証済み
●紀藤正樹の後輩弁護士は全員、他人を批判する資格はないです。その阿部を持ち上げたのが、
同じく紀藤正樹の有名税のみに魅せられた宗教被害側を名乗る男、紀藤正樹の低すぎる弁護士力も知らずして、、名前が先に世に出て弁護士力が追いつかない程度とも知らず、、ここにも一人紀藤正樹の洗脳に簡単に掛かり、紀藤正樹と後輩弁護士をベタ褒め、、寒すぎ次元。合同結婚式、皆で幸せをわかちあう、このどこが批判対象ですかね? 紀藤のように一度も結婚したことがない男ならいいそうね、自分が幸せには無縁だから、合同結婚式でしあわせになるカップルがうらやましい、そのためにはと、低すぎる次元、どこかの女性と結婚でもして合同結婚式に参加すれば、なんとすばらしい企画を、、と、、自分が其の立場にならないと理解不可能なことはありますしね。ただ批判するだけ、自分お犯罪行為を隠して、統一教会が犯罪者弁護士から受けた数々の批判を、わたくしが世界規模で公表してあげますから、、。
自分の犯罪行為を棚に上げて世間一般の犯罪を語るこれを偽善者というのですよ。この弁護士ども自身の弁護さえできません、弁護士でありながら身動きできない。統一教会から絵画を高額でかわされた。「誰が買ったのよ?」でしょうが、、それをすべて統一教会の責任になすりつけ、被害者でもない立場を被害者だと思い込ませる手口を洗脳というものです。自分が行う洗脳はOK統一教会の洗脳はダメって自己中がここでも証明されてますしね。 ツボを高額でかわされた、「さいでっか」で感想は終了。購入したのはその人の意志、誰の責任でもない自己責任範囲。個人がどんな宗教を選ぼうが個人の自由、其の自由を奪う権利を自身の名誉欲のためだけに主張するのがこの遠隔操作犯罪弁護士の手口どっちが詐欺師でしょうか? 有名と優秀は違いますからね。
「どんな場所で結婚式をしようが個人の自由範囲」、この犯罪弁護士は昔の歌手桜田淳子ちゃんをも目の敵、自分が唱える洗脳を正当化するために、「桜田さんはなぜ気が付かいのか?」とまの抜けた投げかけ、、彼女は統一教会から幸せを得ているだけのこと、わたくしから言えば、「自分の犯罪行為になぜ気が付かないのか?」ですけどね。簡単な矛盾がいつも理解不能。裏の顔がある立場には得てして公言することが自分の言動に当てはまるもの。自身の犯罪行為を隠して、、世間一般の犯罪を語る? 偽善者そのもの。

2015年5月26日 (火)

歌手中居正広、X-japanのToshiも洗脳させた犯罪者弁護士紀藤正樹

Hello

さて、霊感商法被害弁護団なる組織の実態ですが、
誰がどんな宗教を選ぼうが他人がごちゃごちゃいう必要はどこにもなく、これも電波を通じてまことしやかに視聴者に「統一教会は」、、と、、洗脳をしてマスコミまで利用悪用の世界、これが霊感商法被害対策弁護士の目的のひとつ、子供が無理やり拉致されて入信させられたわけじゃないのよ、大のおとなが自分の意志で入信し其の宗教のTopの思想に魅せられているだけのこと、それを大げさな表現で電波を通じて、にそこは悪のたまりばだと必死で植え付け作戦、創価学会の池田大作を神様と信じる人もいる、ワールドメイトのTopを神様だと信じる人もいる、キリストを神様だと思う人もいる、それは全部その人の自由な宗教選択範囲、またツボを高値で購入させられた、だから詐欺だと、自分の意志で買っただけのこと、銀行に無理やり連れて行かされてナイフを腹に突き刺されて、脅迫をされながら引き出したお金じゃないでしょうが、自分の意志で買おうと決めただけのことを大げさに、洗脳させられたと騒ぐのが霊感商法被害救済となのる側の特徴、だいたい、過保護、自分の意志で入信、自分の意志でツボを購入を決めた、外野ががたがたいうほうが、ほっとけばいい、合同結婚式もそう、一組であげる結婚式よりみんなで同時に、いいじゃないの、幸せ感を大勢でわかちあう、其のための費用も自分たちで用意、そこから受ける高額な費用が協会側に渡るというわけよ、どんな企画会社でも会社のりり分はあってしかりでしょうが、音楽関係の企画でも主催者側の取り分も含めての企画、ボランテイアではない以上は、弁護士もそうでしょうが、霊感商法被害対策弁護団としての依頼費用という取り分も考えた上での救済側、各被害弁護団もそう、自分たちの弁護士は依頼人から得る費用も含めての各被害救済側であるように、
drama
drama
企画=主催者側の実」も含めては常識範囲、自分たちの取り分のことは何も言わず各宗教の企画だけに目の敵にってどれだけ自分勝手な解釈なのよ、でしょうが。合同結婚式で幸せを得た人も現実に存在しているが救済側がそれは語らない、不幸になった人のみを強調したがる其の意味は? 救済弁護団側の実りがすこしでもあるように、、霊感商法被害弁護団がこの事実を隠す理由は?どっちが本物の洗脳者なのよ、、自分の悪質な犯罪行為を隠して、他人が起こした被害をTVで語るって、まともな人間性がすることではない。、一般社会犯罪者と同じ立場、前科者です、遠隔操作は犯罪ですから、あの一時期、騒がれた遠隔操作の容疑者、眉毛が特徴の、其の容疑者と一緒です。こんな悪質な弁護士でもファンが居る、紀藤の人間性は無関係で「弁護士だから」というだけの次元、こういうファンも紀藤は自分の有名税を傘にしてファンさえも洗脳させている立場ですからね他人の宗教に偉そうに語る資格はこの犯罪者にはないです。、合同結婚式?いいじゃない皆さんで幸せを分かち合えば、、それも皆個人の選択ですから、他人がごちゃごちゃいう必要はありませんわよ、ツボをかわされたって言葉を使いたがる、自分で買っただけのこと、ご先祖さまが泣いていると言われて無理やりかわされたってあなたね、、見えないものいると信じた個人の責任範囲、それを電波をつううじて、大げさにそれは騙されただけのことって、、どこまでも過保護、自分の責任範囲、高いと思ったら買わない選択をすればいいだけのこと。高いとおもったけどご先祖様が、、と脅迫されたというのが霊感商法弁護団の特徴、見えないご先祖さまを見えたと言われ信じた方の個人責任範囲、なんでもかんでも統一教会は悪だと決めつける、其の理由は?霊感商法被害弁護団の実入りを一番にかんがえてのこと、、いわば企画側の収入優先作戦
drama
drama
Aum宗教のように人殺しまでするような組織は無くして当たり前、信者をしあわな気持ちにさせたいという気持ちと其のために企画すれば宗教側の収入も考えて当たり前、弁護士側の収入は求めて、教会の収入だけが悪って何様なのよ、どちらも企画している以上は、どちらも企画側の収入も考えて当たり前でしょうが、言い分が自己中なのがこの気筒が所属する各被害者救済弁護団側の特徴。じゃあ宗教側の収入はなくて当たり前というのならば霊感商法弁護団の収入も考えるなって話でしょが、どちらも無収入ですればいいだけのこと、自己中男がなぜ各大型詐欺商法事件に首をつこみたいのか?被害者救済が一番の目的ではない、依頼費用が見込める、、お金目的とすでに判明していますしね。大型詐欺事件で被害者に投資したお金はまず戻りません、なぜならばすでに詐欺軍団が使い果たしてますから、紀藤が所属する被害者救済弁護団は特に要注意、弁護士依頼費用を払う二重の苦しみを得るだけ、、紀藤が関わる詐欺事件で問題解決ケースはひとつもない、第二東京弁護士会同様に、適当に調査開始を歌い、適当に更新情報をUpし、なんでも適当、、弁護団の実入が確実ならば後は被害者がどうなろうが感知しないのが紀藤という悪質な種類の弁護士わたくしがもっとも、この男の言動で呆れたのは、自分であぐら牧場被害対策弁護団長を名乗りながら、其のへんのミーハーファンがおせいじに祭りあげられて、次の都知事は紀藤先生でしょと言われたら、本気になり、「応援してくださいよ」ときたもんだ、、自分で弁護団長を名乗り出たのなら、その受け持ったケースが完全に終わるまで普通の精神者ならば、そう考えますでしょ? ところがこの名誉欲獲得だけに命をかける弁護士は自分が守ると約束した被害者を置き去りにして、次は都知事だと、、で、、わたくしが「あなたは自分で弁護団長を名乗りでて其の役目を果たす前に自分だけ陽の目のあたる都知事になるつもり、その自己中次元が理解できませんかね?被害者は今もお金で苦しむ生活でしょうが、それらを切り捨てて自分だけ移動って非常識も甚だしい」と、、そこでこの男、自身の無神経な言動に目が覚める次元の低さ、
drama
drama
だから100%の根拠としてこの弁護士は被害者のことなど何も考えてない、自分の名誉欲のためなら、被害者に約束した事もすっかり忘れて、自分の名誉獲得のために被害者を平気で切り捨てるするかしこい偽善者とね。この男の言動で、この男がうけるすべての依頼ケースに本気さは感じられないが見て取れてますけどね。X-JapanのToshiを洗脳させたのはMasayaではございません、この男の名誉欲の塊がToshiを電波を通じて洗脳させていた根拠もこの弁護士の行動で全て明らかになっていますから、中居正広を洗脳させたように、、この男の正体を日本国の出版社経由で公表したいくらいです。日本国に皆さんはこの役職に完全に騙されていますね、大体、まともな種類の弁護士なら、依頼人を切り捨てて自分だけ都知事になるために行動に移しませんしね、まともな種類の弁護士ならば世間にばれなければと遠隔捜査刑事事件を起こしませんしね、まともな種類の弁護士であれば、後輩弁護士に偽証させてもなんとも感じないなんて神経は持ち合わせていませんしね、この男のすべての言動で自身の悪質な弁護士姿勢があきらかになっているように、、汚い種類の人間性であることは100%の事実です。第二東京弁護士会ほど信用で見きない弁護士は他にはない、そしてその会に所属する紀藤正樹と佐々木大輔、山口貴士、梅津竜太、江川剛、中森麻由子、萩上守生、らのような悪質な後輩弁護士らとともにどこまでも道連れになるだけ、、、、最低な種類の犯罪者ばかり。ペテン師紀藤正樹がかぶりそうな帽子ですわね。May/26/15---------------------------------------

歌手中居正広も洗脳した犯罪者弁護士が目の敵にする統一教会

Hello again.

わたくしが当地で受けた集団ハラスメントの日本側の加害者の中に、この犯罪者弁護士紀藤正樹がいるわけですが、
mugcupsusa.cocolog-nifty.com
「世界でただひとつの集団ハラスメント刑事事件」
その新原稿が出版社に無事に届いたことで、しばらく更新していなかったここを開始しているわけですが、その新原稿には紀藤の犯罪行為の一部始終と、第二東京弁護士会会長の山田秀雄、秋山清人による職務怠慢、不正調査結果も記載済み、この山田秀雄もTVに出てえらそうにに法律解説をするタレント弁護士のような存在。この第二東京弁護士会とは、組織に役に立つ弁護士の犯罪行為を会全体で庇い合う仕組み、要するにてきそうなんですよ、懲戒処分申請が届けば、一応受理する、そして適当な時期を見て調査開始しましたと嘘のてがみをよこす、そして更に時間を稼ぎ、定期等な日にちがすぎれば、調査結果として「懲戒しないと決定した」と通知をだすだけ、調査もしてないのも紀藤正樹の犯罪ケースであきらかになっていますしね。
まともな組織であれば遠隔操作の犯行現場は紀藤正樹のパソコンですから、それを提出させて徹底的に調べますけどね。また紀藤も弁明書にあるのが事実と言いたいのならば自分から率先して「自分のパソコンを徹底的に調べてくださいといえますが、紀藤はそれからも逃げてますしね。自分から弁護士界に提出希望をだせるがわ、文章などは何の証明にもなっていないことさえも理解不能程度。今までこの悪質弁護士会のために懲戒処分を申請しても第二東京弁護士会がこの程度なんですから、適当に調査をしたふりをし、適当な時期を見て処分をきめれば、相手もなった苦をするといいという悪質さ、しかし一般人は冷ませてもわたくしは、そうは行かないことも知らず、すでに日本の弁護士会のひとつ第二東京弁護士会の質の悪さは、世界規模でわたくしが事実のみを公表します。いつまでも悪態調査が続くなんておもっていた、ずる賢さをわたくしが徹底的に葬りますから、これも自業自得。自分の偽の外見に酔いしれた山田秀雄率いる第二東京弁護士会の粗末な体制からでたもの。
<TVに出演する弁護士の類似点>
山田秀雄の場合、其の自身の次元も弁護士姿勢も組織会長としての姿勢もお粗末。
●紀藤もTVに、、裏では世間にばれなければと延々と犯罪行為、
●佐々木もこんな低次元の先輩弁護士のために偽証までした犯罪者
というように、TVに出る弁護士ほど、うさんくさいもの証明です。
さて自身の犯罪行為をひた隠しにしている紀藤正樹、これが目の敵にするのが統一教会、これもポーズなんですよ、其の根拠は紀藤の弁護士姿勢からもはっきりと伺えます、
長くなるので誌面を替えて、、Later

歌手中居正広と遠隔操作犯罪弁護しの後輩佐々木大介の黒い関係

Hello
タレント弁護士とは、弁護士力がない分、すこしでも自分はすばらしい弁護士だと世間に公言するに一番良い場所は、TVに出演すること、大した弁護士力は無いのをそれらしい力のある弁護士だと電波を使って視聴者を洗脳させて、、と、。普通に考えて自身に本物の弁護士力が備わっていれば、なにも電波を通して自分を売り込むを必要はないですからね。それこそ人づてや口コミでそこの弁護士さんはできる人だと第3者が認めてくれるというもの、わざわざTVに出たがる弁護士ほど無能弁護士類と覚えておきましょう。
その無能弁護士の一番手が、アメリカ在のわたくしに異常な執念でストーカー行為を続ける遠隔操作犯罪弁護士紀藤正樹、自身が作成した弁明書も、これが弁護士の作成?とおもうほどの矛盾だらけ、さすがタレント弁護士と思うくらいの弁護士力ゼロ、こんな低次元弁護士をTVで持ち上げられて、本人も自分はできる弁護士と恥ずかしい勘違いをし、先輩弁護士がこの程度ですから、後輩弁護士も弁護士力はゼロ以下、評価できないほどの無能さと判明。それが佐々木大介なる背丈だけは一人前に高い、後は弁護士としての力はまったくなく、すでに偽証と言う犯罪行為を犯した前科者に等しい男てすしね。
だいたい弁護士事務所を選ぶ際に、何を基準としたのかがすでに判明、弁護士力はゼロの紀藤正樹とはまったくしらず、佐々木も電波を通じて洗脳されていますからね、紀藤弁護士なら、、と、騙されて、実は紀藤正樹は只のその辺の犯罪者と全く同格、マスコミに名前がしれているから、いつか自分もTVに出てという野望が優先で選択したのが紀藤正樹の事務所、なるほど犯罪者には犯罪者後継者が生まれるという道筋ができあがっているのが実によく分かる。弁護士事務所を選ぶ際に紀藤正樹の低次元と佐々木大介の腐った野望がマッチしたということです。そしてその一致した相性のよい後輩を自分と同じTVに、、と、、紀藤が好んで佐々木をテレビ会に送り込み、佐々木文字新お犯罪行為を隠して偉そうに、、弁護士は、、うぬんと、弁護士にもいろいろ格差があるの、弁護士でありながら、所長である紀藤正樹の犯罪行為をしらぬぞんぜぬで認めた無能弁護士の見本のような弁明書、その矛盾点すら理解できない程度、
紀藤経由でTV界におくりこまれたら、後は紀藤同様に低次元の弁護士になりさがり、紀藤同様にすでに犯罪者、どこまでも道連れ、まあしょうがないですよね、佐々木大介の人を見る目が最初から狂っていたわけですから、自業自得誰の責任でもない、わたくしなにが嫌いっていえば、大した力もないのに自分を飾り立てて、ニセの外見を作る人、つまりそらは偽善者ですからね、自分の努力の上に徐々に外見中身を磨く人こそ人づてで口コミで
その人間性の評価を得るもの。佐々木大介が紀藤を選んだのがわかるようですわよ
要するにうわべだけの人間性、紀藤の法律事務所に所属する弁護士が全員無能、「へ~~~弁護士を名乗りながらこんな簡単な矛盾も理解できないんだ、、」と改めて感じたくらい粗末な弁明書でしたから。
そして女性事務員も紀藤の犯罪行為の共犯者ですしね。狐と狸の化かし合い、依頼人はカモがネギを背負ってきたとしか見てません、それも100%事実ですしね。歌手中居正広も電波を通じて紀藤に洗脳された一人ですから、紀藤の弁護士力ゼロの次元を全く知らず、テレビに出ているから優秀な弁護士だとすっかり洗脳されて、、佐々木大介が出演する番組に中居が好んで出演というのもその関係から、これを黒い関係といわずしてなんというでししょうが、、、中居は善人のふりをしている弁護士紀藤正樹とその後輩佐々木大介に完全に騙されている事に気が付かないだけ、、、。
統一教会を目の敵にする犯罪者弁護士紀藤正樹につづく。May/26/15

歌手「中居正広」、遠隔操作犯罪ケースの関係者です。

Hello there。

タレント及び芸能人弁護士とは、そのビジネス関係者も悪用利用なのは朝飯前の世界です。日本国以外の人にはまったく名前さえ知られてない歌手「中居正広」も、紀藤の犯罪行為を美化するために動いた人物の一人です。
他にも捏造番組に出演したのが
●大竹しのぶ
●華道家假屋崎
●ベッキー
卯月
安住伸一郎等金スマに出演の芸能人と、
●遠隔操作犯罪弁護士の美化ばんぐみとはしらずに利用された元X-JapanのToshi
製作会社
などはこの刑事事件の関係者です。どの芸能人も「まさかあの紀藤正樹弁護士が遠隔操作犯罪なんて」、、と思いたいのは勝手ですが、事実確認を怠り、空想だけの次元で犯罪者ではないと、視聴者に知らせるために電波を通じて犯罪者弁護士を美化するための番組作りなどは、ヤラセの世界であり捏造番組ですから、これらも違法行為に加担した芸能人たちです。芸能界とはなんでもあり、違法行為だろうが、、しかしその行為で確実に遠隔操作犯罪弁護士紀藤正樹の犯罪はさらに立証されただけ、
遠隔操作犯罪弁護士のために偽証までした後輩弁護士佐々木大介と中居正広の黒い関係につづく。
May/25/15------------------------------------------------------------

2015年5月17日 (日)

芸能界の「ヤラセ番組」とタレント弁護士とのねじ曲がった関係

日本国の弁護士会

日本全国各都道府県に必ずありますが、その中でも一番悪質な弁護士会が第二東京弁護士会、現在の会長山田秀雄もいわゆる芸能人弁護士と呼ばれる立場に属するはず、というのも山田は日本のテレビ番組でも目にする機会はたたあるでしょう。弁護士会の役目とは?不正を犯した弁護士に対して厳正なる姿勢で、どの弁護士にも公平な処罰を与えるべき組織、ところがこの第二東京弁護士会とは、まるで社会主義国家のように組織にとって何かしらの役職についたことのある弁護士の犯罪行為には一切直視せず、物的証拠も徹底的に調べもせず、不正調査結果を早々に出すようなお粗末な組織です。其の結果、第二東京弁護士会では公正な調査などは興味が無いと自らが会長をつとめる弁護士会と山田自身が公言したのと同じですね。では其の程度の第二東京弁護士会もはや何の信用もない、こんな低次元の第二東京弁護士会などに依頼するだけ時間の無駄、後は日本の弁護士会の頂点にたつ組織に、山田秀雄を含む世間にバレればければと延々と遠隔操作、ストーカー行為を続け遠隔操作という刑事事件の容疑者弁護士紀藤正樹ともども、資格剥奪申請書をだすのみ、
<資格剥奪対象弁護士名>
紀藤正樹ーこのケースの張本人
       遠隔操作容疑者弁明書で偽証罪確定、簡単な矛盾も理解不能程度の弁護士
山田秀雄ー第二東京弁護士会会長、職務怠慢で加害者の野放しにした男
秋山清人ー同じく第二東京弁護士会、山田の家来となり同じく職務怠慢
山口貴士ー偽証罪確定、この男も簡単な矛盾点すら理解不能
佐々木介ー弁明書で偽証済み、
梅津竜太ー弁明書で偽証している事態理解不能
刑部志保ー元紀藤事務所所属弁護士、自分だけ逃げて事務所を変更し、しかし逃げても
中森麻由子ー紀藤をまっとな弁護士と思い所属に、しかしただの犯罪者とも知らず、
萩上守生ー同じく偽証している根拠すら理解不能、
江川剛ー同じく偽証済み、偽証は犯罪行為です。
<懲戒処分対象弁護士>
岩下圭一ーストーカー並に無意味な申請書を送り続けた弁護士
山口広ーー霊感商法被害救済側を名乗るが身内の弁護士の犯罪は黙認
渡辺博ーー同じく霊感商法救済側、山口同様に救済側の弁護士犯罪には無関心
北村晴男ー芸能人弁護士
本村健太郎ー同じく芸能人弁護士
大渕愛子ー紀藤を祭り上げる企画に参加
菊地幸夫ー同じく芸能人化した弁護士
八代英輝ー同じく芸能人弁護士化、所属弁護士の悪質な行為を黙認
鈴木喜久子ー紀藤とは救済側、黙認
塚田裕二ー犯罪弁護士紀藤とは救済側、黙認
壇俊光ー犯罪者弁護士紀藤正樹を先輩と崇める男、紀藤は只の犯罪者ですがね。
さて偽証をしたことも理解不能な低次元の弁護士とそれらを庇った弁護士達、さてこれらの弁護士の処分はいかに?
もしこれから弁護士になる方がいて所属先をお探しの方は、第二東京弁護士会だけは避けたほうがよろしいでしょう。独裁国家体制のような弁護士会に所属でもしてもしたら最後、其の弁護士も犯罪者の仲間入りになり調査される側に立ちそうですから。またこの犯罪弁護士紀藤正樹を美化するために一役買った芸能人とその番組制作会社もヤラセ番組を、、それは違法行為ですけどね。歌手中居正広ら金スマ製作会社を含む多数、、最も卑劣な犯罪行為を犯している弁護士を「美化」するとは、そのケースの事実確認もしないで、、しかしその結果、わたくしにはたくさんの根拠ある真実が生まれましたが、、、、、☂☂☂

2015年4月21日 (火)

第二東京弁護士会長の不正と職務怠慢=これも犯罪行為です。

日本の皆さんは弁護しと言うと、一目置かれている人もいると思いますが。ここに不正調査と直無怠慢で早々に結果を急いだ第二東京弁護士会の不正行為を公表しましょう。弁護士会に役立つ立場の犯罪行為には弁護士会長自ら闇の葬るために、犯罪を未然に防ぐ側がこの悪質さ、。

==================================
「不正=犯罪」ですからね。弁護士会の役目とはどんな役職につこうが所属弁護士は皆平等の元、公正な調査や物的証拠を徹底的に調べて其の結果を出す側。しかしこの第二東京弁護士会の会長山田秀雄も遠隔操作犯罪弁護し紀藤正樹とうようにTVに出演するいわば芸能人弁護し立場ですから、同業者である前にTV界においても懇意になるため、犯罪を隠すための調査結果に終わりました。弁護士会において対してただ所属している弁護士が犯罪を犯せば徹底的にs調査をし、資格剥奪や、懲戒処分を与える、しかし役職があり、会長山田秀雄と同じくTVにも出演する間柄を優先し、、もはやこれは弁護士会ではなく私情を挟んだ独裁者国家のようなもの。
==================================
もはや第二東京弁護士会などは、何の信用もできない組織と判明、ならば、後は日弁連に対して縁なく捜査犯罪者紀藤正樹、第二東京弁護士会会長山田秀雄、秋山清人、
以下の懲戒処分申請も
●山口貴士(以下の弁護士は紀藤の事務所所属で全員弁明書で偽証済み、犯罪行為)
●佐々木大介
●江川剛
●阿部克臣
●梅津竜太
●萩上守男
●中村麻由子(弁明書無し)
●刑部志保(弁明書無し)
==============================
●山口広 (霊感商法弁護団メンバー)
●渡辺博 (霊感商法弁護団メンバー)
==============================
●北村晴男 (以下芸能人弁護士)
●本村健太郎
●菊池幸男
●大渕愛子
●八代英輝
==============================
●尾崎純理 (紀藤の元所属法律事務所)
==============================
●壇 俊光 (紀藤とは大阪大学先輩後輩の仲)
==============================
●鈴木喜久子 (あぐら牧場弁護団メンバー)
●塚田裕二
==============================
以上の弁護士全員は紀藤の犯罪行為に誰一人として注意をうながすこともせず、山田秀雄のように「身内」=「同業者+ビジネス関係者」の犯罪行為にはひたすら目をつぶり黙認、、、、紀藤と山口貴士には資格剥奪、後の弁護士には法を司る側が、私情を挟んで自分可愛さ立場を優先した以上は、処分を受けて当然ですので懲戒処分を申請します。
これについて何か抗議したい人がいれば、世間にバレなかればと延々と犯罪行為を繰り返す現役弁護士紀藤正樹リンク総合法律事務所に所属する山口貴士等ら女性事務所員達、03-3515-6681に申してくださいませ。問題を起こす人が存在しなければ、わたくしはどなたにも何も言う必要はございませんから、「原因と結果」を履き違わないようにお願いします。犯罪者弁護士と知り合いだったばっかりに、、、、また不正調査や職務怠慢経由のもと出して結果などは何お役にも立たず、返って、問題をさらに大きくしただけ、弁護士でありながら、そんなことも理解できないのがこの悪質極まりない山田秀雄会長が存在する第二東京弁護士会というところです。April/20/2015===============================================

2015年3月23日 (月)

X-Japan,Yoshiki, Toshi,そして小泉元首相も洗脳されていた、、

Hello there.

現役弁護士「紀藤正樹」という悪質極まりない男の正体です。世間にバレなければと延々に遠隔操作不正入力の犯罪行為を繰り返す日本国の弁護士その男が所属する第二東京弁護士会に、懲戒処分を提出すると、どうでしょう、弁護士会では男のパソコンも調べもしないで、急いで結果を出す粗末な対応。、不正調査と職務怠慢、そして其の程度の弁護士会と判明、そんな次元の低い弁護士会にはもう要は無い、、、、後はわたくしが日本国へ行き、警察機関に告訴状を提出し、わたくしのパソコン内に誰が不正入力をしているのかを徹底的に調査していただく予定です。,
リンク総合法律事務所
03-3515-6681 Fax 03-3515-6681
この悪質弁護士は日本国側の加害者としてこのケースにも加担
mugcupsusa.cocolog-nifty.com
「世界でただひとつの集団ハラスメント」
このケースは今年米国の出版社より「本、英語版のみ」になります。加害者全員は実名記載、そうなると、ToshiにもYoshikiにも、この男の裏の顔から「X-Japan」としての歌手活動にもおのずと汚名がふりかかりますしね。だからいうこの弁護士などは被害者のことなど何も考えてないと、、本来被害者救済が正真正銘の目的であれば、被害者のその後に自分の言動で汚名をかけるような絶対にできませんけどね。この男弁護士がそれをしているということは? 被害者救済などは毛頭頭にはないと根拠がでてますように。
前回の書き込みにもあるようにこの男が本気で被害者を助けたいなんて気持ちは微塵もない。マスコミが必ず取り上げる相手が「有名人」のケースにはすぐ飛びつくずるがしこさ。それは自分自身の名誉と依頼費用が目的、、其の証拠がこれ、
弁護団長を名乗りながら、「ファンが東京都知事になってくださいよ」と祭り上げると其の器もない次元が、本気で立候補しようとしたから驚き、、それについてはわたくしが、男に「安愚楽ケースの弁護団長を名乗っているんでしょうが、其の被害者は置き去りのまま、自分だけ都知事って、やっぱりあなたって常識がないのね」と伝えてやっと自分の立ち位置に気がつく次元の低さ、こんなのが弁護士よ。Toshiを本当の洗脳をしたのはこの男のほう、、Toshiがこの偽善者弁護士に「洗脳されている」と言い続けていた当時からの知り合いだった被害者を名乗る山本ゆかりとつるんで自分たちの売名行為のために仕組んだ子供救出劇でも男の本性が証明されているように、、。
●男はマスコミ受けをしている弁護士、それを悪用利用して子供救出と称してマスコミを引き連れて、カメラフラッシュを自分たちの姿を撮らせ、それもわたくしの前回の書き込みでこの男と山本の本性が証明されていますように。また男と山本ゆかりは男女の関係という方もいましたが、それはよろしいじゃないの、両者共に独身者ですから、依頼人に手を付けるような質の悪弁護士だと思えば、、ただ依頼事項が終了しても、依頼人の中で唯一山本だけを事務所内に居させて目の届く事務所内に居させている以上は。この弁護士とは、なにか特別な関係的な間柄でしょうしね。ただし、悪質弁護士と依頼人女性がお互いに目の届く位置にいるというのは、わたくしを含めて第3者には無関係ですが、。ただあの合同記者会見でこの男弁護士と山本ゆかりの関係の嘘ばれてますけどね、
山本は、「弁護士会に先に連絡をし、カルト宗教で第一人者の紀藤弁護士を紹介された」と、、しかし記者会見ではなぜかこの弁護士は「なぜ自分のほうを信用しなかったんだ?」と記者会見中にもありながら、痴話喧嘩にも見える下品な会話を男は山本につめより場面がありましたけど、、ということは山本が弁護士会経由でこの弁護士を紹介してもらう以前に、男と山本はどこかで接点があったからこそ、この言葉が登場できる状況があったと言う根拠ですけどね。男弁護士は2004年当初、Toshiが洗脳されているうぬん時代に、山本が被害者を名乗りだし、自分の意志でToshi側に率先し接近しておきながら、自己責任という言葉を知らないのか? 自分が信じてその組織に入ったのなら、たとえ組織の中で自分のおもうような立場が得られないからと、都合が悪くなれば「被害者ふりしんさんな」、、ですけどね。
●男弁護士は相手が有名人だと、自分の名誉にもつながりますから、必死で「洗脳だ」といいつづけるだけのこと。中島知子が洗脳だと騒いていた次元と同じ自身の名誉欲のためにだけに、、無名の世間一般の被害者にはまったく興味が無い、、。Toshiを救いたい、子供を救いたいとたてまえだけは立派、しかし其のために起こした行動と、男らの姿勢が全く咬み合わない。子供を救出するのに、マスコミを大勢引き連れてカメラフラッシュで自分たちのその行動を写真に撮らせる必要は本来無い。純粋な心をもつ子らに大勢で押しかけたら?、救出すべき子供らにどんな精神状態を与えるのかも考えられない。子供への配慮がまったくない立場に本当に子供を救うことは不可能。
子供がダンボールに入れられていた、、?
硬い石の上に直に寝かされているわけじゃない、子供の人数が多ければ?ベビーベットは間に合わず、代用品としてダンボールの厚い紙質なら寒さも防げますしね。児童が虐待をされていることを何が何でも世間に印象づけたい、という意図からダンボールで、、と、ダンボールのどこが悪い? ですけどね、。子供が四つ這いで歩かされた?子供に「今日は動物さんになってあそうぼうか」、、といえば子供なりに考えてなりきるもの、四六時中その姿勢をさせられているわけではない、「虐待」を匂わせたい側ならいうでしょうね、あれにも驚きましたけどね。全然子供のことが理解してない側が子供の救出って、子供を自分たちの売名行為のための道具につかっただけのこと、、。
●洗脳だといい続けることで、言われた方は本当に騙されているのかな?と誘導する、それもそもそも「洗脳」ですからね。Aumでいえば麻原が信者に、言い続ける説法と同じ、ToshiがX-Japan時代に心身ともに疲労感が満載だったから、どこかでひとやすみのためにHOHなる組織へ入り、Masayaなる人物が語る言葉を信用し、Masayaのためになにか役に立てばと、、Toshiが自分で決めたこと、それを偽善者弁護士が、「そこは真のやすらぎの場ではない」と言いづづけ、結果自分が救ったような恥ずかしい公言をしていますけどね。Toshiを騙したのはこの弁護士のほう、、。
●自分の名誉だけが優先、、でなければ、今わたくしに異常な執念でストーカー被害をあたえ続けませんけどね。弁護士会も男の言いなりで男のパソコンすら提出させず、、自分のためならなんでもする弁護士。そんな男が本気で被害者のことなど考えるほうが摩訶不思議でしょうが、
Toshiを救った? Toshi経由でYoshikiも洗脳されて、、「この弁護士はすごい」とな、、Yoshikiと親しいという小泉元首相も間接的な洗脳されて、、小泉はこの偽善者弁護士を政界へとお誘いたのが、それを実行したのが小泉チルドレン、他人に与えるすまじい被害の痛みも理解不可能な男が政治家、、?????
●わたくしはすぐさま、小泉関係者に「日本国にて刑事告訴をしたら、この男の化けの皮が剥がれるわけですから、日本国の恥さらしになりかねない」と通報し、、彼らはこの弁護士の政界のお誘いを断念してわけですけど。男自身の名誉欲ためなら、洗脳されてない立場でも自分の立場を利用し被害者に仕立てるのは男の得意分野です。世間を騙せてもわたくしは騙されませんわよ。この男の正体は100%わたくしが根拠を持って証明できますから。そもそも真の弁護士に世間にばれなければ、、犯罪行為も平然と続けるなとどいう裏の顔などは持ちあわせては居ません。あるとすれば弁護団メンバーなら、他人へ与える被害の苦しみを十分に理解して、間違っても他人へすさまじい被害などは与えません
●自分の名誉獲得のためならなんでもする、、相手が有名人立場ならなおさら「洗脳だ」と言い続けることで、それらの人々を無理やり被害者に仕立てる、、これがこの男のやり口、本当の洗脳者はこの悪質極まりない日本の弁護士紀藤正樹。大型悪徳商法被害も、詐欺団とはすでに大金を得ている以上は、其の大金を使い果たしている状況、であれば、自ずと被害者には詐欺師からの払い戻しなどはまずありえない、、それを弁護団と称して更に被害者に負担をかけて、高額な依頼費用をむしりとる、被害者は弁護団からも2重の苦しみをもっとらしい弁護団名にて洗脳させれれ払わされる、、。Toshiを本当の意味での「歌手」として涙した村人の高齢者たちは、もはや高いコンサート代を支払わないと聴きに行けない、、だれが万人のための歌手立場Toshiをうばったのか?
●またMasaya側へは「示談にしないともっとマスコミを使って攻撃するぞ」と脅迫されただけのこと、もともとMasay側には洗脳者はいなかったのですから、、弁護士としての役職を盾にさせられては、、すでにToshi自身もこの悪党弁護士に洗脳させれている以上は、この悪党弁護士の示談話に乗るしか無く、、、無理やり丸く収まったような終わり方にさせられただけのこと。汚いやり方ですよね。大した弁護士力もないこの弁護士、唯自分がマスコミに名前が知られている、マスコミがカルト被害といえばこの弁護士ちと勝手に宣伝してくれていますから、、そして極め付きはToshi洗脳騒動のドラマ化した劇、、悪質な弁護士男と山本ゆかり側だけのシナリオ道理に演じられて、、、。、、番組制作者も含めて口裏を合わせられて「洗脳」させれてたシナリオが完成、、ヤラセ&捏造範囲、、。
●今後この弁護士が各被害弁護団に名を連れていたら要注意です。被害者から、さらにに高額依頼費用を得るためだけ、、被害者のことなどこの男にとってはどうでもいいこと、自分の身が最優先、、名誉と依頼費用と自分の名前が更に広まることしか頭にありませんから。「詐欺商法だ、、カルト宗教被害者だ」と言い続ける弁護士なんぞに「洗脳」させられないようにご注意をされてくださいませ。わたくしこ日本国の現役弁護士男の正体を日本の出版社から公開したいと思っています。尚、この弁護士はわたくしに物を申すことはできませんし、そんな勇気も弁護士実力もないですから。何しろ簡単な矛盾も理解できない程度のおつむしかもちあわせていませんから、、こんな男がもてはやされるとは、、、世も末ですわね。March/22/2105●

2015年3月12日 (木)

X-Japan Toshiの活躍の場を奪った男は、、

Hello

遠隔操作を延々と四六時中行うストーカーを行う弁護士紀藤正樹が第二東京弁護士会に存在しています。紀藤の懲戒処分申請を第二東京弁護士会に提出したところ、「遠隔操作=インターネット上」ですから、真の弁護士会であれば、男のパソコンが証拠品である以上はそれを提出させて徹底的にしらべますよね、ところが会長の山田秀雄は証拠品させも調べないというお粗末さ、徹底的に調べると弁護士会に不都合が生じることを知っていたということでしょう。また山田は男とは旧知の仲で、また男が各被害対策弁護団を名乗る立場から、それを優先し犯罪を未然に防ぐ側が、弁護士の身びいきをしたという前代未聞の弁護士会でした。ならばあ~そうとわたくしが日本へ出向き、わたくしのPCのなかに不正入力をしているのは誰か調べていただくだけのこと。
shadowshadowshadow
遠隔操作をしてわたくしにすさまじい被害を与える側が、各被害者救済なんて、、世間にばれなければ、、犯罪も平然と行う弁護士が、本気で考えていません、すべて自分の名前を世に知らせたいだけの偽善行為です。Toshiが洗脳されていると、一人で大騒ぎ、見苦しいのひとこと、そこまでして自分の弁護士名を世に知らしめたいのか、、元被害者を名乗る山本ゆかりと共作しての、「子供を救出したい」と建前が、、しかし紀藤と山本の行動でそれがニセと判明していますでしょ、あの山本も一度も結婚したことがない立場、そのうえ無神経となれば、子供の精神構造などは全く理解していない、紀藤正樹も同じく同じ立場、2人とも人を思いやる気持ちが無いのは、Toshi洗脳と騒いだ紀藤と山本ゆかりの言動と、遠隔操作ケースで判明しているように、、。
shadowshadowshadow
両者らも、ただの無神経な種類の人間、例えば、ある組織に病人がいたとしましょう。それらの人助けたいという立場がいました。相手は「病人」となれば、最初から大勢で大騒ぎをしてそこへ集団で押しかけたら?さらにそれらの病人たちは「なにごとか?」とその精神にも響きますよね、まずは数人で病人と接し、、いざ救出となれば、病人を運ぶ人達が登場して、、という順序がありますでしょ、紀藤や山本ゆかりと山口貴士などは大勢のマスコミを引き連れて、カメラフラッシュを炊きかけ、主役は自分たちだといわんばかりに、、わたくしあの光景を見て、「この偽善者共の本当の目的をいつか世に真実として公表する」と誓いましたけどね。其のためには、まず紀藤を油断させ味方のふりをし、泳がせ、紀藤の弁護士姿勢を根拠を持って証明できる証拠集めを徹底的にし、其の結果、紀藤とは単細胞であり単純な男ですからね、出てくる出てくる「偽善者としての救済側の矛盾が」、、、。
shadowshadowshadow
合同記者会見にて、山本ゆかりのあの姿、相当の狸をみた感じでしたしね。Toshiを洗脳させた本当の立場は実は弁護士としての躍進を得たいがための紀藤正樹と、この男の名誉欲に山本ゆかりの欲がうまいことに重なり、其の当時唯一の所属弁護士だった山口貴士を名誉欲を得るための仲間に誘い、あらゆるマスコミを洗脳し、、、という筋書きがございました。それを早くから見破っていたのが、ToshiやHOHの弁護士だった東京弁護士会所属の伊藤芳郎氏、「ToshiはMasayaからの洗脳ではない」と早い時期から申していましたが、マスコミも世間も紀藤の偽の洗脳騒ぎに感化されてましたから、だれもなにもいわずじまいでしたけどね。、HOH側は紀藤のマスコミ、世間一般人を暗示にかけた大掛かりな演出で、多大なダメージを受け被害者を名乗る立場に損害賠償を払ように「脅迫をしたようなもの。紀藤の汚い手で演出されたケースでさだなるダメージをうけないためには、、、と、、支払うしかないかったが正解です。
shadowshadowshadow
Toshiを洗脳させていたのは実は紀藤ですけどね。世間や消費者を洗脳するのは紀藤の十八番ですのよ。自分の職歴を持ってすれば、、世間も消費者もマスコミも自分が主張する「Toshi洗脳」を疑う人はいないと誰もが信じて当たり前という、、しかし、わたくしにはその汚い手は通用しません。紀藤正樹と紀藤と共に各被害者救済弁護団を名乗る本当の正体を徹底的に暴きますから、今のToshiは、歌手として活躍の場を失い、「あの人は今」状態、、其の立場に追いやったのが犯罪者弁護士紀藤正樹、、聞き惚れた人達の心ま奪い、、自分の名誉欲のためだけの洗脳騒ぎを演出でしたから、、、、名誉欲の強い弁護士は決して信用してはいけません。今後もその根拠をもってそれを証明しますから、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、March/11/2015shadowshadowshadowーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2015年3月11日 (水)

今だから言える、「X-JapanのToshi」を「洗脳」させたのは現役弁護士と判明、

Hello
遠隔操作弁護士の「正体」は今、明るみに、、2004年当時、X-JapanのToshi洗脳騒ぎを仕掛けたのは、実はこの遠隔操作犯罪者弁護士「紀藤正樹」なる人物と「元被害者を名乗る山本ゆかり」なる人物、其の根拠もわたくしは100%言えます。当初わたくしは紀藤の味方のふりをし、紀藤の「正体」を探るために、、紀藤はそんなことと知らず、、。大体ですね、2004年当時に紀藤らは子供を救出したいと言いながら、元被害者を名乗る山本ゆかりと新聞記者をひきつれて、カメラフラッシュで自分たちの栄誉をこれでもかと、写させたあの光景を見て、わたくしはこの男の「正体見たり」を感じ取りましたしね。本当に子供救出が優先ならば、静かに行動をしますけどね、何しろ相手は「純粋神のままの子どもたち」ですから、紀藤達のような大人の汚い駆け引きなどはまだ身につけてない立場、、それをまるでお祭り騒ぎで大勢の記者を引き連れて、その「無神経」な行動で子どもたちに、どんな精神的障害を与えるか?なんて、まるで考えもせずに、紀藤と山本と山口貴士(東京弁護士会所属、遠隔操作では偽証した男)等の売名行為そのものでした。
eye
eye
eye
「Toshiを救出して」などとニセ名誉に酔いしれていた紀藤らは、数年してから、「Toshiと合同記者会見時」にまともや紀藤と山本ゆかりのがばれてましたしね。、紀藤と山本ゆかりは洗脳騒ぎが起こる前からの知りあいだったことも紀藤の発言で明らかになっていますしね。山本は当時、「他の弁護士から紀藤の存在をしり紹介して貰った」などと申していましたが、実は、それ以前からの知り合いだったことが紀藤記者会見の場の発言で証明していましたしね、なぜ山本はそんな「嘘」をついたのか? Toshiが「洗脳」されている状況を作るには被害者なる山本ゆかりと紀藤との関係を隠す必要があったからこそ、はじめからの知り合いであれば、「洗脳」されている経路事態が真逆になることが証明されていしまうことをおそれたためです。それをバックアップしたのが第二東京弁護士会でしょうしね、なにしろ紀藤は第二弁護士会の広告塔ですから、第二東京弁護士会が紀藤の遠隔操作犯罪行為も「不正調査」で終わるようなことくらいしても不思議ではないです。
eye
eye
eye
わたくしは今、日本の出版社を探しています。「Toshiを本当に洗脳させた人物は誰だったのか?、、」という題名で、これでも紀藤正樹という犯罪者弁護士の正体を100%の根拠を持って証明させることができますから。 そもそも「霊感商法被害対策弁護団」なる弁護団も実は単なる「偽善行為」なのも判明していますしね、もともとそこに「被害がない」以上は霊感商法弁護団なる存在も不要なのですよ。ご先祖様がうんぬんという目に見えない被害ならば、そこにはもともと「被害」などはないわけですから、霊感商法被弁護団なる立場を作る必要は無い、ですがまことしやかに存在する、、、其の目的は?、これも100%の根拠を持って述べられますし、。第二東京弁護士会は信用度に100%値しない組織なのは、わたくしが保証します。Toshiさん、紀藤の名誉欲の山車にさせられしましたね。あなたを本当に洗脳させたのはだれか?、、洗脳」という話題から得る名誉欲のための創作、紀藤と山本の演出でした、、。March/11/2015---------------------------------------------------------------------eyeeyeeye

«昔は割りと好印象だった山田秀雄弁護士、、今は、(==:)